6/1(水)~夏休み参加者募集!!ユースボランティア茅ヶ崎
申し込みを〆切りました 
オリエンテーションの様子はコチラ
ボランティア体験を綴った「夏のボランティア体験記2016」をご覧になりたい方は、
ちがさき市民活動サポートセンター(0467-88-7546)または
茅ヶ崎市社会福祉協議会・ボランティアセンター(0467-85-9650)までお問合せください。



夏休みのボランティア活動を応援!
中学生から大学生くらいの青少年が福祉・環境・国際協力などのボランティア活動を体験するプログラムです。
■定員・対象 … 100名 中学・高校・大学・専門学校生(25歳くらいまで)のボランティアに関心がある方
■参加費 … 無料 (ただし、体験先までの交通費や昼食などの費用は自己負担)
■申込方法…6/1(水)~7/11(月)の間に、チラシの体験先から、やってみたいボランティアを選択(複数可)し、下記3ついずれかの方法でお申し込みください。
①パソコンから こちらのフォームよりお申し込みください。
②FAXで チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入後、下記申込先に送付。
③電話で ユースボランティア体験希望と伝え、申込み必要事項をお知らせください。

■プログラムの流れ
オリエンテーション*参加必須 … プログラムの説明&体験先を決定します。
第1回)日時:7/15(金)18:00~20:00
 場所:さがみ農協ビル5階大会議室(茅ヶ崎市新栄町13-44)
第2回)日時:7/16(土)15:00~17:00
 場所:ちがさき市民活動サポートセンター
(茅ヶ崎市茅ヶ崎3-2-7)
どちらか都合の良い日を選んでください。 体験先は先着順に決定します。
人数制限がある体験先があるため、7/15(金)への出席がオススメです。
両日とも、どうしても参加できない人は、個別対応可能です。お気軽にご相談ください。
体験期間(2日以上) 7/21(木)~9/15(木) ※8/23(火)16:00~18:00除く
カフェdeボランティア
ボランティアを体験したみんなが集まる交流会です。 出席者には、「ボランティア参加認定証」をお渡しします。

■申込・お問い合わせ
ちがさき市民活動サポートセンター (指定管理者:NPO法人NPOサポートちがさき)
電話/FAX 0467-88-7546  MAIL s-center@pluto.plala.or.jp
受付時間 9:30~21:30 毎月第3水曜日休み

茅ヶ崎市社会福祉協議会
(ボランティアセンター)
電話 0467-85-9650  FAX 0467-85-9651
MAIL vc@shakyo-chigasaki.or.jp
受付時間 8:30~17:15 土日祝日休み


夏のボランティア!「ユースボランティア茅ヶ崎」2015
ユースボランティア2015開催報告 


画像をクリックするとPDFでご覧になれます。


夏休みのボランティア活動を応援!
中学生から大学生くらいの青少年が福祉・環境・国際協力などのボランティア活動を体験するプログラムです。


9月15日(火)をもって平成27年度の体験期間は終了しました。

<!--参加ご希望の方はこちらよりお申し込みください。
申込は締め切りました。 
7月22日(水)より体験活動が始まりました。 
暑い日が続いていますので、参加される皆さまは熱中症に気をつけてくださいね。-->





「ユースボランティア茅ヶ崎2014」終了報告
毎年恒例となった夏休みのボランティア体験。
今年は中学生から大学院生まで総勢110名の青少年が参加し、受入れ団体のご協力のもと大きな事故もなくボランティア体験は終了しました。
画像をクリックすると拡大できます


今回の「ボランティア体験参加者アンケート」の集計結果はこちらです。

6/16(月)~夏休み参加者募集!!ユースボランティア茅ヶ崎


夏休みのボランティア活動を応援!
中学生から大学生くらいの青少年が福祉・環境・国際協力などのボランティア活動を体験するプログラムです。
■定員・対象 … 100名 中学・高校・大学・専門学校生(25歳くらいまで)のボランティアに関心がある方
■参加費 … 無料 (ただし、体験先までの交通費や昼食などの費用は自己負担)
■申込方法…6/16(月)~7/14(月)の間に、チラシの体験先から、やってみたいボランティアを選択(複数可)し、下記3ついずれかの方法でお申し込みください。
①パソコンから こちらのフォームよりお申し込みください。
②FAXで チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入後、下記申込先に送付。
③電話で ユースボランティア体験希望と伝え、申込み必要事項をお知らせください。

■プログラムの流れ
オリエンテーション*参加必須 … プログラムの説明&体験先を決定します。
第1回)日時:7/17(木) 18:00~20:00
 場所:さがみ農協ビル5階大会議室(茅ヶ崎市新栄町13-44)
第2回)日時:7/18(金) 15:00~17:00
 場所:ちがさき市民活動サポートセンター
(茅ヶ崎市茅ヶ崎3-2-7)
どちらか都合の良い日を選んでください。 体験先は先着順に決定します。
人数制限がある体験先があるため、7/17(木)への出席がオススメです。
両日とも、どうしても参加できない人は、個別対応可能です。お気軽にご相談ください。
体験期間(2日以上) 7/23(水)~9/15(月) ※8/27(水)を除く
カフェdeボランティア
ボランティアを体験したみんなが集まる交流会です。 出席者には、「ボランティア参加認定証」をお渡しします。

■申込・お問い合わせ
ちがさき市民活動サポートセンター (指定管理者:NPO法人NPOサポートちがさき)
電話/FAX 0467-88-7546  MAIL s-center@pluto.plala.or.jp
受付時間 9:30~21:30 毎月第3水曜日休み

茅ヶ崎市社会福祉協議会
(ボランティアセンター)
電話 0467-85-9650  FAX 0467-85-9651
MAIL vc@shakyo-chigasaki.or.jp
受付時間 8:30~17:15 土日祝日休み

《事業報告》ユースボランティア茅ヶ崎2013 (期間:2013/7/23~9/13)
 学校(中学校~大学、専門学校)の夏休み期間中に、ボランティア活動にチャレンジする本プログラムも11年目となり、今年は80名がボランティア体験されました。
 参加者はさまざまなボランティアを体験して、受け入れてくださった団体・施設スタッフやその利用者から、地域社会の一員として多くのことを気づき・感じ・学んだことと思います。 体験期間中は事故や大ケガもなく、無事終了を迎え、関係者一同安堵しました(^_^)
 また、夏休み以外でも長期休暇や休日に学生ボランティアを受け入れているさまざまな団体・施設もあります。 初めてのボランティアで不安や疑問があったり、体験先を探したい人は気軽にサポセンまでご相談ください\(^o^)/



 来年も引き続き「ユースボランティア茅ヶ崎」を開催する予定です! 興味はあったけど今年は参加できなかった“あなた”は、ぜひ次回夏休みにボランティア活動にチャレンジしてね!! 



ユースボランティア茅ヶ崎2013
ことしも始まる夏のボランティア体験!

オリエンテーション開催日は、7/19(金)と7/21(日)の2日間

詳しくは、こちらのPDFをご覧ください。

PCからの申し込みは、こちらのフォームから! 参加申込み待ってま〜す!!



ユースボランティア報告とロゴとイメージキャラクター決定
ユースボランティア茅ヶ崎2012終了しました。ユースボランティアのロゴとイメージキャラクターを募集しました。詳しくは
こちらのPDFをご覧ください。



ロゴとイメージキャラクター大募集!!
※募集を締め切りました
たくさんのご応募ありがとうございました。最優秀作品および優秀作品の発表は、選考の後「茅ヶ崎市社会福祉協議会HP」および当サイトにて行います。 お楽しみに!

ユースボランティア茅ヶ崎のロゴとイメージキャラクターを募集します。
詳しくはPDFをご覧のうえお申込みください。



ユースボランティア茅ヶ崎2012
今年も夏のボラ体験!
オリエンテーションは7月20日(金)と7月22日(日)です。

詳しくはこちらのPDFをご覧ください。

終了しました



2011ボランティア塾in鶴嶺高校
今年のテーマ 「人権」&「東日本大震災に関連したボランティア活動」など
2011年11月22日(火)4時間目、総合学習の授業50分。13の市民活動団体が課題に立ち向かう熱い思いと活動を高校生に伝えました。
1年生各教室で講師となり、320名の生徒は予め希望した塾のお話を聞き、体験しました。
3.11の影響か、高校生たちは「ボランティア」についての関心が例年以上に高く、それぞれの教室でたくさんの真剣な表を見ることができました。

ある先生が「鶴嶺の生徒はこのようなボランティア塾を受けられて幸せです」と。他の学校の生徒さんたちにも幸せになって欲しいですね!!

詳しくはこちらをご覧ください。

以下、災害関連団体の生徒アンケートより(抜粋)

▼わーく編集部
・被災者の苦労や気持ちなどちょっとわかった気でいたけど、全く想像していたのと違った。現地で手伝っていた高校生たちのことを考えると、自分たちよりもとてもたくましくて、素晴らしいとしか思えない。機会があれば被災地にいきたい。
・何か手助けをすることができれば良かったと思った。また、いつ自分の身の回りにそういうことが起こっても同じような被害を出さないためには、地域でもっと震災について考えそなえる必要があるのではないかと思った。
・家のなくなる絶望感はほんとうにすごいものだっただろうと感じた。今を生きたくても生きれなかった。
・突然家がなくなることが。突然大切な友人や家族が死んでしまうことが。天災とは非常に理不尽なもので大切な物が失われてしまいます。

▼ハートプロジェクト
・汚れを落とそうとすると力が入るし、写真をキレイなまま残したいと思うと力が弱くなってしまって汚れが落ちなくて、力加減が非常に難しいと感じた。今回このプロジェクトに参加できて心から良かった。
・1枚洗っただけだけど、役に立てることができて感無量でした。募金でしか助けることができなかったので今日出来て良かったです。
・被災地に行って直接手助けすることができなくても、被災した方々の訳に立てるということがわかった。

▼災害ボランティア
・災害の辛さとはかなさを感じた。一度自分も現場に行って体験したいと思った。その後に自分が今何をすべきかをしっかり考えてやっていきたい。そしてボランティアの重要性や大切さをはっきりと感じることができた。
・こんなに沢山の人が、被災地のために一丸となって頑張っているのかと感動した。
・体験談を聞いてやっぱり直接現状を見たら、どれだけ被害が大きいかわかるんだなと思いました。自分の回りの人にも援助を呼びかけているのがすごいと思いました。
・テレビなどで聞くより明確に伝わって来てその現地の場を想像できるくらい頭の中に残る話だった。そして早く被災地の人に幸せになってほしい。
・ボランティア活動をしに行った人が多くいるというのは知っていたが、実際にどのような内容の活動をしているのかは全くと言って良いほど知らなかった。今その地には何がどう必要なのかがわかった。



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