地域安全活動

防災について学ぶ会

一言紹介

住みよい茅ヶ崎の街づくりを、安全・防災の面から考え提言する

「自分の身は自分で守り、生き抜くことで地域も守る」をモットーに、激変する自然現象や社会現象の理解を通じて、自然災害時の被害軽減に寄与すること

阪神・淡路大震災後、社会教育実践セミナー「そのときのために」の受講者等が集まり、「防災について学ぶ会」を立ち上げた。その後、減災・防災に関連する問題として、大学・研究機関等の見学と実習、講演会やフォーラムの開催、野外見学、減災訓練、文献の収集と発信、協働推進事業への参加等を実施して現在に到る

団体詳細情報

団体名称 防災について学ぶ会
代表者 森本 晴夫 (もりもと はるお)
連絡先 山下 憲三 (やました けんぞう)
住所 茅ヶ崎市松が丘 1-1-16
電話 0467-85-5107
FAX 0467-85-5107
E-Mail 非公開
活動地域・場所 市民ギャラリーでの勉強会の他、市外の研修会にも参加
活動日時 通年(平均1~2回/月) 
設立年月 1995年 7月
正会員 6 名
年齢層 (年齢層 70~80代)
賛助会員他
入会金 なし
会費 3,600 円/年
有償スタッフ なし
当年度予算 5万円以上~10万円未満
昨年度の助成実績
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※掲載情報は、年に一度、該当団体へのヒアリング調査を実施し、内容の更新を行っております。掲載情報が現在の状況とは異なる場合がございますので、最新情報は団体へ直接確認してください。

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